サービスが充実している大垣共立銀行

横浜銀行の色々

横浜銀行が利用できる場所

横浜銀行という名前だけあって、神奈川県内だけで店舗とATMを合わせて547箇所もあります。その他、東京都内に20店舗(ATMやローンセンターを合わせると68箇所)群馬県に3店舗、愛知県と大阪府に各1店舗ずつ支店が存在します。神奈川県内で暮らす人はもちろん、関東に来る機会の多い人や出張等で関東・名古屋・大阪によく行くという人は持っておいても不便はないでしょう。

しかも、横浜銀行はみずほ銀行・三井住友銀行といった全国展開している都市銀行のほか、神奈川銀行・千葉銀行・北海道銀行・山梨中央銀行などの地方銀行、ゆうちょ銀行とも提携をしているので、横浜銀行のキャッシュカードを使って各銀行のATMを利用することができます。ですから、横浜銀行の支店やATMにこだわらず地元の銀行で取り引きができるかもしれません。

さらに、大手総合スーパーのイオンが設置・管理しているイオン銀行、JR東日本グループが運営し駅構内に設置されているATM「VIEW ALTTE(ビューアルッテ)」、セブンイレブンやイトーヨーカドーに設置されているセブン銀行ATM、ローソン内のATM,ミニストップやファミリーマートに設置されているコンビニATMのイーネットなどでも利用可能です。これだけ使えるとなると、何だか身近に感じますよね。

しかし、気をつけなければいけないのはATMによって利用できる取り引きや時間が限られている、ということと、手数料が必要な場合がある、ということです。急な出費で夜中に駆け込んでも利用できなかったり、便利だからといって何度も利用して手数料を数千円分も払ってしまった、というようなことが無いよう計画的に利用したいものです。

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